~PIANOS~

・Steinway&sons D274  (Room Ⅰ)

1956年製。
Steinway&sons D274 らしい煌びやかな音色もありつつ、少し枯れたビンテージ感のある音色が魅力のピアノ。どのジャンルでも存在感を発揮します。演奏のしやすさも特筆すべき点。



・YAMAHA C5  (Room Ⅱ)

当スタジオピアノ所有者により長い間弾きこまれており、非常に良く鳴る個体。クローズドな鳴りのRoomⅡにあるため、タイトな音でレコーディングしたい場合にもおすすめ。



・YAMAHA C3 (Room Ⅰ)

D274やC5と比べると音色のレンジは狭いが、その分中域の存在感が魅力的なピアノ。リズミックな楽曲や、ミニマルな編成の楽曲などにおすすめ。

~EQUIPMENTS~

【Microphone】

・AKG 414XLS (pare)
・Earthworks QTC40 (pare)
・Sennheiser MD421Ⅱ(pare)

【Mic Preamps / Processor】

・BurlAudio B1(×2)
・SolidStateLogic VHD Mic Pre For 500-Series (×2)
・WarmAudio WA273
・RUPERT NEVE DESIGNS portico 551 (×2)
・EMPIRICAL LABS EL8X-S STEREO PAIR

【Speakers】

・ADAM A7X
・YAMAHA NS-10MX


【Audio Interface】

・RME Fireface800

【DAW】

・Mac Book Pro M1
・Pro Tools 12